おすすめキッチン道具②
- comehome365

- 4月24日
- 読了時間: 3分
更新日:5月8日
今日はレッスンで生徒さんに「どこのですか?」と聞かれるグッズ3つを紹介します。これらのアイテムは、家族のために手作り料理を楽しむ際に役立つものばかりです。ぜひ参考にしてくださいね。
おすすめキッチン道具
(おすすめキッチン道具①はこちらから)
1. Georg Jensen Damask ティータオル
我が家のキッチンには小さな食器カゴしかありません。毎日、吸水性の良いジョージジェンセンのキッチンタオルを敷き、洗った食器を伏せて水切りします。そして布巾で食器を拭き、食器棚へ戻します。食器カゴはお手入れが大変だったり、食器を溜めてしまいがちです。朝起きて、キッチンがスッキリしていると気持ち良いので、食器はすぐ仕舞っています。
このティータオルは、楽天市場「スコープ」という北欧食器や家具などを販売しているショップで購入しています。主にセールの時に購入します。柄にこだわらなければお安く買えます。
2. ラバーゼ まな板
正方形のまな板はコンパクトで、厚みもあるためズレたりしません。使用して8年。汚れた部分は紙ヤスリで削って、ほぼ毎日愛用しています。木のまな板は包丁にとってとても良いのです。包丁の刃が傷みづらいんですよ。
生徒さんからも「まな板って小さくていいんですね!」と使いやすいと評判なんです。これがあると、料理がもっと楽しくなります。
髭剃りで有名なブラウンですが、20年以上こちらのブレンダーを愛用しています。パワーが強くて、お手入れも簡単。買ってよかった家電ナンバーワンなんです。スムージー、ドレッシング、ポタージュなど、これによってお料理の幅が広がりました。レッスンでも大活躍しています。多分、購入した人も多いと思います!
どれも毎日のご飯作りに活躍しているグッズたちです。毎日楽しくキッチンで作業をするために道具は大事です。好みのもの、お気に入りのもので料理したいですよね〜。
私、口コミやレビューをチェックして、しばらく悩んで買い物するタイプです。キッチン道具はどれも「こだわり」のグッズたちです。これらのアイテムがあれば、料理がもっと楽しくなること間違いなしです。
料理を楽しむためのヒント
料理をする際、道具選びはとても重要です。使いやすい道具が揃っていると、料理の時間が楽しくなります。私も最初はどの道具を選べば良いか悩みました。そこで、いくつかのポイントをお伝えします。
1. 自分に合った道具を選ぶ
まずは、自分の料理スタイルに合った道具を選びましょう。例えば、手軽に使えるハンドブレンダーや、コンパクトなまな板など、自分のキッチンに合ったサイズや機能のものを選ぶことが大切です。
2. 購入前にレビューをチェック
道具を購入する前に、他の人のレビューをチェックするのも良い方法です。実際に使った人の意見を参考にすることで、失敗を避けられます。私も、購入する際は必ず口コミを確認します。
3. 使い勝手を重視する
道具は見た目だけでなく、使い勝手も重視しましょう。例えば、持ちやすさや洗いやすさなど、実際に使ってみて初めてわかることもあります。自分が使いやすいと感じる道具を選ぶことで、料理がもっと楽しくなります。





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